やっぱりどう考えても、「高速回線が接続されているPCでWaste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース (via merli) (via fishandmush) (via souchou) (via ssbt) (via isopan) (via nakano) (via pdl2h) (via kml) (via hisaruki) (via yomyomyom) (via makiton) (via zenigata) (via mmqqbb) (via konishiroku) (via highlandvalley) (via sai10t)
オーダーして、DVDが郵送で届くレンタルサービス」って、
気が狂ってるとしか思えない。
tumblrでたくさんの感動に出会った。ぜんぶ忘れた。Twitter / shinoddddd (via shinoddddd)
(tanakampから)
今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)
江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。
■戸閉め言葉
「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。
人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。
また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。
■水かけ言葉
人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。
誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。
■刺し言葉
「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。
また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。
■手斧言葉
手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。
ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
(etecooから)
YouTubeの音声をバックグラウンドで再生する
YouTubeにあるPVなどで音楽を聴く、という方は多いですよね?でも、YouTubeはバックグラウンド再生ができません。。
しかし、ある操作をすることでバックグラウンド再生が可能になります!ロック状態でも他のアプリを使っていても、YouTubeの音声のみを流すことができるのです。
YouTubeを再生したあと、ホーム画面の状態で、ホームボタンをダブルタップし、マルチタスクを起動し、右にスライドします。
すると、いつもはiPodアイコンが表示されているのに、YouTubeのアイコンが表示されます。このまま再生すれば、YouTubeの音声をバックグラウンド再生しながらiPhoneを操作することができます。
iPhoneのこんな裏技…知ってますか?とっておきを5つご紹介! - AppBank
youtubeってバックグラウンドで再生できるんか!!
(via appbank)
(hohouから)
先ほど社長に呼ばれました。
半年程前に新しく買ったプリンターで、印刷できなくなったので即直してくれと言われました。
見ると、黒インクが切れてました。他は殆どフルでした。
説明したうえで、フタをあけて黒インクのみ交換しました。
当然、予備パック5色入りから黒だけを取り出しての補充です。それを見た社長は言いました。
「他の色はどうするんだ。もったいないじゃないか!
なに・・?黒がなくなっただけだから黒だけ出した?お前は何を考えているんだ。
じゃあ他の色はどうするんだ。いいか、こういうのはきっちり揃えないといけないんだ。
黒インクを補充するんじゃなくて、他の色を混ぜて黒にすればいいんじゃないか?
黄と青と赤を混ぜれば黒になるだろう。そうしなさい、それがいい。
全色なくなってから、黒インクを補充するべきだろう。
そうだ、むしろ普段から黒で印刷する時も、他の色をうまく混ぜ合わせて、全色
均等に減るように改造したらいいんじゃないか。できないか?いや、調べてみてくれ。
出来ないことはないはずだ。世の中、やろうと思えばなんだってできる。
俺はそうやって今まで会社を築いてきたんだ。まずは、できるかどうかを調べたまえ。
そうだな、30分もあれば調べることが出来るだろう?改造は午前中とはいわん、今日中で頑張ってくれ」
無理だと説明したが、「やればできないことはない」の一点張り。
普段からワガママ一直線な人だけど、今日のこれはマジで・・・もう、、、
まんどくさ
(via twinleaves)
プリンタ関連の業務している、技術屋ならともかく、、、。
(出典: 96neko、oosawatechnicaから)
片山さつきに再び聞く「河本の生活保護費問題に進展は?」 | ビジネスジャーナル (via ittm)「人権侵害」を主張する吉本側が満を持して説明に……
片山さつきに再び聞く「河本の生活保護費問題に進展は?」
2012.05.23――収入については所得証明や納税証明などの証拠書類は提示してきたのですか?
片山 そういうものは一切持ってこなかったですし、口頭でも「年収はいくら」という具体的な開示はなかったですね。あと、福祉事務所から毎年一回、河本さんに電話で「仕送りをもう少し増やすなりできないか」などの照会があったそうで、そのたびに「今はまだ無理」と対応していたそうです。福祉事務所からは電話だけだったのかと聞いたら「そう聞いています」と。一回だけ仕送りを増額したと言っていましたが、その額も具体的には言いませんでした。
――せっかくの説明の機会だったのに、証拠書類も出さずに、正確な数字も把握していなかったと。
片山 とにかく具体的な提示はなかったし、我々を納得させる新しい材料もなかったですね。所得証明はないのかと聞くと黙ってしまうし。あと、母親以外に他の親族の面倒も見ていて、その親族が海外で治療を受けなければならなくて、それに多額の費用がかかるんだという話を、最初に電話がかかってきたときに弁護士から説明を受けたわけなのですが、「その方は河本さんにとってどういう立場の方ですか?」と聞いたら、「私はそんなことは言ってない」と言う。「いや、聞きましたよ」と言ったけど、「言ってない」と言う。「でも録音記録に残っていますよ」と言うと、また黙ってしまう。もしかしたら、吉本や弁護士側も情報が取れていないのかもしれませんが、都合が悪いことは黙るという繰り返しでしたね。結局、今回の説明でも「不正受給ではかった」と我々が納得できる材料はなかったので、「本件は黒ではなくグレーということはあっても、『白』ということはできません」と申し上げ、引き続き、この問題は追及していくことになります。ただし、報道されているように、世耕さんが「道義的責任をとって、全額返済」を提案し、それを持ち帰ったので、その返答にもよりますが。
――河本さんやお母さんは「私人」だからプライバシー侵害だとの主張は、繰り返していませんでしたか?
片山 していましたよ。だから、積極的に親を芸の売り物にして、著作のネタにもしている状況でね、それも無理があると話しました。そもそも、個別具体例がなんらかの「事件」としてたまたま注目を集め、「これはひどい。制度を変えないと」と、政治や行政、世論の空気が醸成されないと、取締りや罰則の強化は前に進まないのですよと。私は政治家になる前は、霞が関で行政官を長くしていましたから、その立場から言ってもそれが今までに起きてきたことですよと、そう申し上げたのです。「姉歯事件」の時、事件当事者のさまざまなプライバシー的な情報が出てきましたが、誰かプライバシー侵害を訴えましたか。年金保険料の有名人による未払いもそうですよね。みなさん、社会的責任をお取りになりましたと。そしたらやっぱり黙っていましたけどね。いずれにしても、この問題は「パンドラの箱」だったのでしょう。いみじくも、ある記者が私に「片山さんはパンドラの箱を開けましたよ」と言っていましたけど。生活保護の不正受給問題は、弱者であると主張している人々に切り込まないといけないので、どちらかといえばタブーの部類に入るテーマでしたからね。
――確かに片山議員が告発しなければ、今回のような問題はしばらく世に出なかった話かもしれません。大手メディアは、最近まで全く報じていませんでしたし。
片山 だとしたら、メディアも問題です。まぁ、私もこの週末(5月19、20日)に地方のいろんな県の団体に顔を出していたのですが、ほとんどの議員が生活保護についてひとこと触れていましたよ。これを機会に、不正受給対策などについて、地方議会の一般質問でも聞いてみると言っていました。「タブーがタブーでなくなったので」と。ここから制度が大きく変わっていく可能性もあるでしょうね。結局、前回もお話ししたような制度や運用面の歪みから、「生活保護貴族」というものをこの国は生んでしまったんだと思いますよ。それが09年の民主党政権の誕生で、より拍車がかかった。そういう構図なんじゃないでしょうか。
(構成=浮島さとし)
(etecooから)



